サンフランシスコの午前10時は、東京の午前2時(夏時間)

追うのは、私たち。決めるのは、社長。

アメリカの朝は、日本の深夜。大きなAIの発表は、寝ている間に出ます。TERRAISEが最先端を追い、御社に関係のあるものだけを選んで、使える形でお届けします。

モニター先着5名

月5万円(税別)・3か月

モニターに申し込む

先着5名に達した時点で受付を終了します

サンフランシスコの昼に発表された多くの知らせが海を越え、TERRAISEの担当が3枚だけを選んで、日本で眠っている社長の枕元へ届けている様子のイラスト

知っておきたい。でも、追いきれない。

経営者なら、AIで何が起きているかは知っておきたい。けれど、追いかけるのは別の仕事です。

夜、ノートPCやスマートフォンからあふれ出る大量の発表の札に囲まれて、机で困っている社長のイラスト
  1. 毎週のように、新しいモデルや機能が出る

  2. 大きな発表は、日本の深夜に出る

  3. 読んでも、自社にどう関係するかが分からない

  4. 追っている時間が、そもそもない

AIを知った上で、経営判断をする。

AIの知識は、これからの経営の当たり前になります。追いかける時間は、私たちが引き受けます。社長は、知った上で決めることに集中してください。

お届けするのは、この4つです。

  1. 大量の発表の札の中から、3枚だけを選んで社長に手渡している様子のイラスト

    01Weekly

    毎週

    今週のAIまとめ

    その週の動きから、御社に関係のある3本だけを選びます。それぞれに「今やる/様子見/無視してよい」の判定と出典を付けます。

    3本だけ・判定つき・出典つき

  2. 社長と講師がノートPCを並べ、画面のAIツールを一緒に動かしている様子のイラスト

    02Biweekly

    隔週30分

    一緒に触る

    まとめの中で気になった1つを、その場で一緒に動かします。読んで終わりにせず、手元で使えるところまで進めます。

    オンライン・月2回

  3. 小さな道具箱のようなAIのスキルが、社長の机に1つずつ積み上がっていく様子のイラスト

    03Monthly

    毎月1本

    スキルをお渡し

    御社の業務でそのまま使える、小さなAIの道具(スキル)を作ってお渡しします。Claude CodeやCodexなど、お使いの環境に合わせます。

    3か月で3本

  4. 夜に発表された知らせが、朝には社長のスマートフォンに3行で届いている様子のイラスト

    04Event

    大きな発表のとき

    24時間以内に速報

    重要な発表があった日は、24時間以内に「御社ならこう使えます」を短くお送りします。深夜に起きている必要はありません。

    24時間以内

実際の速報は、こう届きます。

2026年9月29日(米国時間)のOpenAI DevDayを題材にした、速報の見本です。内容はOpenAIの公式ドキュメントで確認しています。

出典:OpenAI 公式ドキュメント(2026年9月30日確認)

【速報】OpenAI DevDay

御社向けに3本だけ選びました。

1GPT-6.1 Sol今やる

最上位のGPT-6 Astraに近い性能で、API料金は5分の1です。

御社ならAIを組み込んだ社内ツールがあれば、切り替えて品質と費用を比べる価値があります。

2dots(常時稼働のエージェント)様子見

こちらのPCを閉じても、クラウド上で動き続けるエージェントです。段階的に展開中で、開始日は公表されていません。

御社なら使えるようになったら、改めてお知らせします。

3GPT-5.5の終了期限あり

10月14日に、ChatGPTとCodexの全プランで終了します。

御社なら社内で指定している設定があれば、それまでに切り替えてください。

今回は無視してよいもの:Astra Ultrafast、ChatGPT SpaceとPages、Slack・Teams連携などの法人向け機能。

Tags — 判定の意味

  • 今やるすぐ試す価値があるもの
  • 様子見使えるようになったらお知らせするもの
  • 期限あり日付までに対応が要るもの
  • 無視してよい御社には関係が薄いもの

3か月で、手元に残るもの。

  1. 1か月目

    • 初回60分で現状を伺います
    • スキル1本目
  2. 2か月目

    • スキル2本目
  3. 3か月目

    • スキル3本目
    • ふり返って、続けるかを決めます
  • スキル3本
  • 面談6回
  • 毎週のまとめ
3段の階段を、講師と社長が一緒に上っていく様子。各段にAIのスキルが1つずつ置かれているイラスト

モニター価格

3か月 計15万円(税別)

通常 月10万円

先着5名

Included — 含まれるもの

  • 毎週の「今週のAIまとめ」
  • 隔週30分の面談(月2回。初回のみ60分)
  • 毎月1本のスキル
  • 大きな発表から24時間以内の速報
  • チャットでのご質問(お返事は翌営業日までに)

開発・実装・社員向け研修は含みません。必要な場合は別途ご相談ください。

モニターに申し込む

5名に達した時点で、モニターの受付を終了します。

講師と社長が机に並んで座り、ノートと3枚の札を見ながら話している、家庭教師のような様子のイラスト

なぜ、TERRAISEが教えられるのか。

  1. 01

    毎朝、公式発表を確認しています

    毎朝4時に各社の公式発表を確認し、動きがあった日は出典つきの記事にして公開しています。

  2. 02

    約2,500名に教えてきました

    中学生から企業の役員まで、累計約2,500名にAIの使い方を教えてきました。相手に合わせて言葉を選びます。

  3. 03

    代表が直接お伝えします

    担当は代表の舟橋です。お茶の水女子大学 外部講師、Google AI Student Ambassador(2025年)を務め、上場企業や全国の高校などでAIの活用を指導しています。

TERRAISE代表 舟橋遼亮のポートレート

Your tutor舟橋 遼亮株式会社TERRAISE 代表取締役CEO

よくあるご質問

Q01AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

はい。専門用語は使わず、「御社ならこう使える」という形でお伝えします。初回の60分で、いまお使いのツールと知りたい分野を伺います。

Q02どんなAIツールを使っていれば受けられますか?

ChatGPT、Claude、Geminiなど、お使いのツールに合わせます。スキル(小さなAIの道具)はClaude CodeやCodexなどで動く形でお渡しします。環境については初回の面談でご相談ください。

Q03質問はいつでもできますか?

チャットでいつでもお送りください。お返事は翌営業日までにします。込み入った内容は、次の面談で一緒に確認します。

Q04開発や、社員向けの研修もお願いできますか?

AI家庭教師の範囲には含みません。必要になった場合は、AI顧問や研修として別途ご提案します。

Q053か月が終わったあとは、どうなりますか?

3か月目の最後の面談で、お渡ししたスキルと使われ方をふり返り、続けるかどうかを決めていただきます。

Q06モニターとは何ですか?

サービス開始にあたり、先着5名の方に、通常月10万円のところ月5万円(税別)でご提供するものです。5名に達した時点で受付を終了します。

Q07AI顧問とは何が違いますか?

AI家庭教師は、社長お一人に、情報と小さな道具をお届けするサービスです。AI顧問(月20万円〜)は、経営会議に同席し、会社の業務にAIを組み込むところまで担当します。

AIを、当たり前の知識に。

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