製造業特化 AI実践スクール

研修・コンサルの
繰り返しを、
これで終わらせる。

製造業特化 ×
伴走型AI実践スクール AX Academy

現場の課題を、自社の手で解決できる
「AI実践組織」への変革を。

旭鉄工株式会社 株式会社吉野家 お茶の水女子大学 ICT教育ニュース掲載

group 伴走型のため、1期あたりの受入企業数には限りがあります

製造業特化

業界に精通したカリキュラム

2ヶ月集中

短期間で即戦力を育成

週1回2時間

業務と両立できる設計

助成金対象

受講費用の負担軽減が可能

よくある課題

AI研修・DX推進でこんな課題、感じていませんか?

precision_manufacturing

「AIを使わないと競合に負ける」とわかっている。でも何から始めれば…

school

外部のAI研修を受けさせたが、現場に戻ると誰もAIを使わない

payments

コンサルに頼むたびに数百万。スキルは社内に残らない

group_off

「AI人材を採用したい」が、そもそも採れない

trending_down

大手は2〜3年前からAI推進済み。このままでは取り残される

このまま先延ばしにするリスク

  • trending_down 2030年にIT人材は最大79万人不足。AI人材の採用はさらに困難に(経産省試算)
  • payments 外部コンサルへの年間支出を5年間続けると、累計で数千万円規模に
  • schedule 主要な助成金制度は令和8年度(2027年3月末)で終了予定

AX Academyとは — 製造業特化の法人向けAI研修

factory

製造業特化のカリキュラム

汎用的なAI知識ではなく、製造現場のリアルな業務課題に直結する実践的な内容。GASとLLM APIを組み合わせたワークフロー自動化を学びます。

timer

2ヶ月間の超短期集中

経営陣が求めるスピード感に対応。2ヶ月という限られた期間で、即戦力となるAI活用スキルを叩き込みます。

handshake

徹底した伴走型実践

動画を見て終わりではありません。講師がマンツーマンで、貴社の実際の課題解決に向けたAIツール構築を支援します。

外部コンサルの年間契約(数百万円〜)と比較して、AX Academyは1名への投資で、社内に永続的なAI推進力が残ります。

3つのコミットメント

経営者のための、3つの約束

私たちは単なる教育機関ではありません。企業の利益に直結する「AI実践力」の獲得を保証します。

ビジネスパートナーとの握手
約束 01

外部依存を、ここで断ち切る

コンサルタントに頼り切りの状態から脱却し、自社内でAIの企画・実装・運用が完結する組織体制の構築を支援します。永続的なコスト削減と知見の蓄積を実現します。

約束 02

製造業の現場で、翌日から使える

理論学習は最小限に。貴社の実業務を題材にしたGASツールやAIワークフローの開発を授業内で行います。学んだその日から現場改善が始まります。

工場でタブレットを操作する技術者
経営層へのプレゼンテーション
約束 03

2ヶ月で「動ける人材」を経営に報告できる

修了時には、担当者が作成したAI導入計画とAXツールのデモを経営陣にプレゼン。スキルの習得だけでなく、具体的な成果物をもって成果を証明します。

企業向けAI研修カリキュラム — 8週間で「わかる」から「動ける」へ

密度の高いステップアップカリキュラム

PHASE 01(Week 1-3)

LLM理解と活用

  • check_circle プロンプトエンジニアリングの基礎と実践
  • check_circle 自社業務におけるAX機会の発見
  • check_circle AI活用の価値評価とROI試算
PHASE 02(Week 4-6)

GASツール実装

  • check_circle Google Apps Script(GAS)基礎
  • check_circle ChatGPT / Gemini API連携の実装
  • check_circle AIワークフローの構築と自動化
PHASE 03(Week 7-8)

自社実践・社内展開

  • check_circle 経営層への説明資料の作成
  • check_circle AX推進計画書の策定
  • check_circle 最終発表とフィードバック

AI研修の比較 — なぜAX Academyが選ばれるのか

3つの選択肢を、5つの軸で比較

おすすめ

AX Academy

専門性

製造業完全特化

ゴール

自走できる組織をつくる

成果物

動くAIツール+推進計画書

修了後

社内で自走継続

費用

助成金で負担軽減可能

一般的なAI研修

専門性

IT全般・汎用的

ゴール

知識の習得

成果物

修了証のみ

修了後

自助努力

費用

安価だが効果に課題

AIコンサル

専門性

依頼領域に限定

ゴール

プロジェクト完了

成果物

レポート・納品物

修了後

コンサル撤退で停滞

費用

年間数百万〜数千万

導入実績

AI研修・DX人材育成の導入実績

factory

旭鉄工株式会社

全3回の生成AIセミナーを実施。参加者の95%がGPTs作成に成功。

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株式会社吉野家

製造業大手へのAI研修を実施。現場に即した実践的なプログラムを提供。

school

お茶の水女子大学

正規講義を担当。アカデミアにも認められた教育品質。

domain

惺山高等学校

日本初の高校内ローカルLLM環境を構築。次世代AI教育の先駆け。

newspaper

メディア掲載

ICT教育ニュース・日経COMPASS・PR TIMESなど、複数メディアに掲載。

groups

豊田合成協和会

製造業向けAI研修を実施。業界団体への教育提供実績。

運営チーム

製造業とAIを知るチームが伴走します

熊切悠真

熊切 悠真

CSO / AX Academy 事業責任者

AX Academy事業の戦略設計・カリキュラム開発を統括。製造業のDX推進課題を深く理解し、「現場で本当に使えるAI研修」の設計に注力。企業が外部依存から脱却し、自走できる組織に変わるための伴走型プログラムを構築。

水津樹紀

水津 樹紀

COO / 取締役副社長

TBM株式会社にて社員AI活用率を10%未満から90%超へ引き上げた実績を持つ。GAS+AIによる営業管理・生産計画システムの構築経験を活かし、受講者が実務で即活用できるカリキュラムを監修。

運営: 株式会社TERRAISE

旭鉄工株式会社・株式会社吉野家・お茶の水女子大学など、製造業から教育機関まで幅広い実績を持つAI教育企業

助成金対象スクール

AI研修に使える助成金制度 —
受講費用の負担軽減

AX Academyは、厚生労働省「人材開発支援助成金」等の対象となり得るスクールです。
助成金を活用することで、受講費用の大幅な負担軽減が見込めます。

account_balance

人材開発支援助成金

厚生労働省の制度。事業展開等リスキリング支援コース等、複数のコースで申請が可能です。 企業規模や条件により助成率が異なります。

  • check_circle 中小企業・大企業ともに対象
  • check_circle 経費助成+賃金助成の組み合わせ
  • check_circle 2026年2月に要件緩和済み
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東京都 DXリスキリング助成金

東京都内の中小企業・個人事業主が対象。受講費用の一部が助成されます。

  • check_circle 1社あたり最大100万円
  • check_circle 複数回申請可能
  • check_circle 研修開始1ヶ月前までに申請
schedule

主要な助成金制度は令和8年度(2027年3月末)で終了予定です。お早めのご相談をおすすめします。

助成金の活用について相談する

*助成金の適用可否・助成率は企業規模・条件により異なります。無料相談にて個別にご案内いたします。

AI研修の導入の流れ — 最短2週間でスタート

1

ヒアリング

現場の課題と目指すべき姿をヒアリングします。

2

カスタム提案

貴社に最適な学習カリキュラムを提案します。

3

ご契約

契約締結・助成金の申請サポートを行います。

4

キックオフ

受講メンバーを交えたオリエンテーションを実施。

5

2ヶ月伴走

週1回の講義とチャットでの徹底伴走を開始。

AI研修・助成金に関するよくあるご質問

AI研修に使える助成金にはどのようなものがありますか? expand_more
AX Academyは厚生労働省「人材開発支援助成金」の対象となり得るスクールです。事業展開等リスキリング支援コースでは中小企業で最大75%、大企業で最大60%の経費助成が受けられます。また東京都内の企業様はDXリスキリング助成金(最大100万円)も活用可能です。申請手続きは提携社労士と共にサポートいたします。
プログラミング未経験でもAI研修を受講できますか? expand_more
はい。AX Academyは非エンジニアのAI推進担当者を対象に設計されています。Google Apps Script(GAS)を使用しますが、プログラミング経験は一切不要です。AIアシスタントを活用しながらコードを書く手法を学ぶため、文系出身の方でも問題なく取り組めます。
AI推進担当者とは何をする役割ですか? expand_more
AI推進担当者は、企業内でAI活用戦略の立案から実行までを主導する役割です。具体的には、業務課題のAI適用可能性評価、AIツールの選定・導入、社内への展開・定着推進、経営層への成果報告を担います。経済産業省の調査では、AI推進人材が「不足」と回答した企業は78%に達しており、育成の緊急性が高まっています。
製造業向けのAI研修プログラムの内容を教えてください expand_more
AX Academyは製造業に完全特化したカリキュラムです。Phase 1でLLMの理解とプロンプトエンジニアリング、Phase 2でGASを使ったAIワークフロー構築、Phase 3で経営層への提案と社内展開計画の策定を行います。予知保全・品質管理・生産最適化など、製造業固有の課題を素材に学びます。
AI研修の費用相場はどのくらいですか? expand_more
法人向けAI研修の費用相場は、eラーニング型で月額数千円〜数万円/名、集合研修型で1回数十万円、伴走型コンサルで年間数百万〜数千万円です。AX Academyは1名100万円(税別)の伴走型プログラムですが、助成金を活用することで大幅な負担軽減が可能です。
人材開発支援助成金の申請方法を教えてください expand_more
申請の流れは、①職業訓練実施計画の策定 → ②訓練開始1ヶ月前までに管轄労働局へ計画届提出 → ③研修実施 → ④研修終了後2ヶ月以内に支給申請 → ⑤審査後入金(6〜8ヶ月程度)です。AX Academyでは提携社労士と共に書類作成・申請フローを全面サポートいたします。
DX推進が進まない原因は何ですか? expand_more
DX推進が停滞する主な原因は4つです。①社内にDX・AI推進を主導できる人材がいない、②外部研修を受けても現場で活用されない、③経営層と現場の認識ギャップ、④何から着手すべきかわからない。AX Academyはこれらの課題に対し、2ヶ月の伴走型プログラムで「自走できるAI推進人材」を育成します。
AI研修を受けた後、社内でどう展開すればいいですか? expand_more
AX Academyでは、修了時に2つの成果物を完成させます。①経営層向けのAX推進計画書、②実際に動くAIワークフローのプロトタイプ。この2つを起点に社内展開を始められます。また修了後1ヶ月間のQ&Aサポートで、運用開始後の課題もフォローいたします。
1社から複数名でAI研修を受講することは可能ですか? expand_more
はい。むしろ1つのプロジェクトチームとして3〜5名で受講いただくことで、組織全体のAI活用推進スピードが飛躍的に向上します。複数名での受講には割引制度もございます。
助成金を使うとAI研修の実質負担はいくらになりますか? expand_more
助成金の適用率は企業規模・条件により異なります。人材開発支援助成金のリスキリング支援コースでは中小企業で最大75%の経費助成が受けられます。具体的な負担額は無料相談にて個別にシミュレーションいたします。主要な助成金は令和8年度(2027年3月末)で終了予定のため、お早めのご相談をおすすめします。

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